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中塗り・上塗りの役割について

2026.03.12

 

外壁塗装や屋根塗装の、仕上がりや耐久性に大きく関わるのが 中塗りと上塗りの工程です。

中塗りとは

中塗りは、下塗りの上から塗料を塗り重ねる工程です。

この工程には
・塗膜に厚みを持たせる
・塗料の性能をしっかり発揮させる
・仕上がりを整える

といった役割があります。

中塗りをしっかり行うことで、塗装の耐久性が高まり、長持ちする塗装につながります。

上塗りとは

上塗りは、塗装の仕上げとなる工程です。

見た目を美しく仕上げるだけでなく、
紫外線や雨風から外壁や屋根を守る役割があります。

中塗りと上塗りは同じ塗料を使うことが多く、
2回塗り重ねることで塗膜の厚みが確保され、塗料本来の性能を発揮することができます。

長持ちする塗装のために

塗装工事では、1つ1つの工程を丁寧に行うことが大切です。
中塗り・上塗りをしっかり行うことで、塗装の仕上がりや耐久性が大きく変わります。

当社では、見えない工程も大切にしながら、丁寧な施工を心がけています。
外壁や屋根の塗り替えをご検討の際は、お気軽にご相談ください。

 

一塗入魂!!

TEL:017-753-1317