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雨の日は外壁チェックのチャンス!

2025.09.17

 

外壁の劣化は普段なかなか気づきにくいものですが、実は「雨の日」に確認すると分かりやすいサインが見えることがあります。
今回は、雨の日にできる外壁のセルフチェックポイントをご紹介します。

 


雨の日に見つかる劣化サイン

  1. 外壁に雨水のシミができている
     塗装の防水性が落ちているサインです。

  2. サイディングの隙間から水がしみている
     コーキングの劣化や隙間が原因で、雨水が侵入している可能性があります。

  3. 塗膜の浮きや剥がれ
     塗装がはがれ、水を弾けなくなっている状態です。放置すると外壁材自体が傷む原因になります。


 放置するとどうなる?

これらの症状をそのままにしておくと…
・外壁材が劣化して修繕費が大きくなる
・雨漏りや内部の木材腐食につながる
・建物全体の耐久性が低下する

といったリスクがあります。

 


雨の日チェックで住まいを守る

雨の日は外壁の「弱点」が見えやすくなる大切なタイミングです。
ぜひお住まいをチェックして、気になる点があれば早めにご相談ください。

当社では現場調査から最適なメンテナンスのご提案まで行っております。
「雨の日に気になるサインを見つけた」という方は、ぜひお気軽にお問い合わせください♪

一塗入魂!!

TEL:017-753-1317